幼児期にお友だちと、とことん遊び、遊びの中から心の満足感、助け合う心やお互いを認め合う心が育ち、日々工夫したり考え合うことで、大きく成長していきます。

 

 一人ひとりが意欲的に自分の遊びをつくり出し、とことん遊びこむことを願って、保育者が心配りしています。


穴掘り、川作り、おままごと…

雪が降った!かまくらつくったよ

 各お部屋では、遊びが広がるように、楽しい工夫がいっぱいです。

 

 お庭では水を使ってどろんこ遊び、雪の日には思いっきり雪遊びもします。駆け回れる広いグラウンドもあります。